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昨日記事にした住まい。


住まいと言ってもトーチャンの予算じゃ東京で広い住まいは無理(悲)

今回購入した住まいは田舎のセカンドハウス、しかも残念ながら予算の都合上で中古物件。

再就職したときには2020年の退職時に新築のセカンドハウス購入を考えました。

でも限られた予算では敷地も建物も狭小物件になってしまうか、とても不便な遠隔地。


そう考え、中古物件をネットで探していました。
今年の初めに魅力的な中古物件を発見。

物件概略情報(大まかな住所と写真)とグーグルマップで物件所在地を特定し現地に偵察に。

実物を見ると屋根や外壁、ベランダの補修が必要そうで購入費用以外にリフォーム費用が嵩みそうな物件。

しかも当時は資金不足だったのでとりあえず様子見することにしました。

その物件が先々月大きく値下がりしたので問い合わせ。

1ヶ月以上に渡り3回訪問し交渉の結果、最低限必要な外装部分の補修だけでなく、一部外構工事をサービスしてくれるというので契約。(外装部分の補修、外構工事を別業者に頼めば200万円は掛かるでしょう)


更に最終契約前には追加で、内装の一部と電気工事、給排水工事も実施してくれることになりました。





昨日の道は建物に続く道。

あの道も新しい住まいの敷地の一部。

その道を進むと遠くに建物が見えてきます。

外観.jpg


接面道路から建物入口まで70mの砂利敷きの道路。

勿論この道路も自宅敷地内の道路です。

東京では夢のような広さ(笑)





外装リフォームが終了したばかりの外観です。

建物.jpg





今回は予算不足で物件を入手するだけで終わりましたが、これから資金を貯め退職後の入居時に内装をリフォーム予定(一部屋だけサービスでリフォームしてもらいました[黒ハート]


どんなリフォームをするか、どんな家具を購入するか、カーチャンと二人で色々考える楽しみがあります。

カーチャンも素敵な家具を手に入れるため節約に励むそうです(笑)


と言うことでリフォーム資金を貯めるため会社を辞めずにあと3年働き続けます。

実際にセカンドハウスとして半定住できるのは約3年後。
これ以上内装が傷まないよう定期的な風通し等メンテが大変ですがそこは問題ありません(謎)

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